1)
の
グラフをかいてみよう
グラフの
定義から、
の値 −3、−2、−1,0,1,2,3 などに対応する
の値を調べ、その
座標にマークをつける。
そのマークされた点を結ぶと下記のグラフが得られる。
しかし、グラフをかくとき、いつも
の値に対応する
の値を調べて曲線をかくのは
煩雑である。
そこで、2次関数は 放物線になると暗記しておきグラフをかくと便利である。
(微分を学ぶとグラフの形を暗記していなくてもグラフをかけるようになる)